2008-02-10

灯台下暗し

外が真っ白な世界になってしまったので、引篭もってみたワタシです。

さて、改装もなんとか目処が付き、今度は商品配置で頭を悩ませている今日この頃。またもや逃避に走り、街をぶらついてると、倭国の週刊誌「Britain Walker」本社のルーンを発見。最近買ってなかったな~と思い、飛んでみる。
何気に今週号を購入し、読んでみると~、なんと「内装コンテスト」が行われてたじゃあ~りませんかっ!! ルーンは屋上に設置とナ、そりゃ行ってみにゃなるまいて~。

という訳で、今週もお家巡りスタートです。
一軒目は最優秀賞のお家へ! いざ♪



おお~、ここでしたか! 前にも通り掛かって、うろうろこっそり拝見してました。あやしぃ人じゃないですヨ、ホントダヨ。
折り返し階段の踊り場が、瓦礫の板でピッタシに。こうなると、もう仕様にしか見えません! 中も色々と凝った作りで、遊びのある楽しいお家です。もう一つ注目したいのが、このクリスタルパーツの使い方。



この窓、一味違います。レンガの空窓パーツの後ろのマスに、クリスタルの腰壁を設置してあるんですね。前面に出すと、どうしようもなく浮くのですが、これなら美しい窓ガラスに~。内装だけでなく、カスタマにもひと工夫された、お家です。

次は黒こげ瓦礫を使った、廃墟好きにはたまらん廃墟of廃墟です。



これでもかって位荒れ果てています。正直、黒こげ瓦礫は使えないと思ってたのですが…、スイマセン、私が間違ってましたっ!(土下座)



お次はコチラ↑ 今となっては珍しい、クラッシックのログハウスです。ひと目見てお庭に惚れました。ナチュラルな色合いでノーブルな雰囲気、う~んマンダム。1階はNPC布の帽子屋さんになってまして、こだわりの深さが見えます。

さて、次はフェルッカだー。今時人に会うまいと高をくくって飛んでみたら、走り抜けるアカイ人々…。ひぃぃぃぃ。慌てて戻り、裸…はちょっとアレなので、上着だけ羽織って飛び直します。
やっぱりいるよーー、コワイヨー。と思ったけど、どうやら目もくれてないカンジ。とりあえず肩の力を抜き、拝見。こちらは洋服屋さんですね。やはりNPC布を使用してるみたい。NPC布は色の妙と、光沢が違うんですよね~。素材が違うんでしょうか。
2階から上は住宅ですね。オヤ?



ネ、ネションベン?!!



あ、子供の、ネ。大変ですなぁ…。

ちなみに「Britain Walker」本社は、ブリテイン北の宿屋から湖沿いに北上した所にあります。この辺かしら。
http://loc.to/uo/?WKKT12o3N8o51E

ローカルなのに、十分見応えのあるコンテストでしたっ♪

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